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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その89

あくまでも お姉ちゃんがほしかったぁ お姉ちゃんがいたらこんなことして遊びたかったぁっていう
σ(・・*)ぼくの妄想なんで あああんまり ブログを読んでくださる方のこと考えてなくて(^^ゞ

とはいえ リピーターで何度も足を運んでいただけると うれしいもんで (^^ゞ

ご購読いただき ありがとうございます <(_ _)>
ちょっといたずらのつもりでやった 電マがこんなに威力のあるもんだってしらなかった ^^;
お姉ちゃん あっという間にいっちゃって おしっこまでもらしちゃった

そんなお姉ちゃんをお風呂場にお姫様抱っこで連れて行って
汚れた身体 洗ってあげることにした

σ(・・*)ぼくも濡れちゃうと困るんで 裸になって お姉ちゃんと一緒にお風呂場に入った
お姉ちゃんの家のお風呂に、お姉ちゃんと一緒に入るのはひさしぶりで、子ども時代にもどったみたいでなんかうれしかった

お風呂の椅子に座ったまま お姉ちゃんまだ 腰が抜けたように はぁはぁ言って動かない

シャワーのお湯を出して お姉ちゃんの身体にかけながら
とくに エッチなお汁やおしっこだしちゃった 下半身はよくお湯を流してあげた

それから お姉ちゃんが使ってるボディソープをつけて 身体を念入りに洗ってあげた
とくに ツルツルになったところは 念入りに^^

お姉ちゃんの身体洗い終わって シャワーでソープ流して
また お姫様抱っこして 一緒に湯船につかったころには やっとお姉ちゃん、話をする体力もどってきたみたいで

「囚われのお姫様 なかなか楽しかったわ
吊るされて 立たされるって あんなに屈辱感あるとは思わなかったわ
その上 吊るされたままいかされたり 剃毛されて 女の子にされたりって
Takaちゃんのおかげでいい経験できたわ」

なんて ぽつりぽつりとしゃべりだした ^^

「囚われのお姫様をいたぶる なんていう『設定』してくれないと とってもあんなことお姉ちゃんにできないよ
怖くて><」

「あは そうだと思って、お姉ちゃんの囚われのお姫様妄想のシナリオ書いてあげたのよ

さてと 私はTakaちゃんに身体洗ってもらったからいいとして、Takaちゃんも身体洗ってから出ていらっしゃいよ
私は 先に出てるから」って言って お姉ちゃん しばらく温まってから お風呂から出て行った

言われたとおり 身体を洗って お風呂場を出ると 先に上がったお姉ちゃんが ノーパンでTシャツだけはおって
裾からさっきツルツルにした女の子の筋ちらっと見せて お風呂場の外にいた

(お姉ちゃんの裸Tシャツ こんな感じをイメージして読んでください^^)

10071813.jpg

新城里美15





「きょうは いろいろありがとう お礼に身体拭いてあげるね」っていってバスタオルで使って、頭や身体、おちんちんから脚まで綺麗に拭いてくれた

「最後に腕 出して」っていうから 最後に腕拭いてくれるんだろうなって思って 両腕出したら 手首に、お姉ちゃんがずっとしていた手錠をがちゃんとかけられた ^^;

「あのぉ お姉ちゃん これなんでしょ?」って聞くと

「( ‥) ン?  手錠」って答えた

「いや それはわかってるんですけど なんでまたσ(・・*)ぼくに手錠を?」って聞くと

「あ~ だってぇ さっきお姉ちゃんが『やめて』って言ったときに Takaちゃん調子こいて何度もやめてくれなかったことあったし かなりお姉ちゃんの書いたシナリオ外れて、勝手なことしてたことあったから
さっき ちゃんと『仕返しする』って言ったでしょ^^」

そう言って、σ(・・*)ぼくの手錠の鎖の部分持って、さっきお姉ちゃんが吊るされていた階段の下に連れて行かれた  階段の梁の下には、まだお姉ちゃんが吊るされていたマイカロープがつながっていて、その下にひざをついた形で座るように言われた

手は、手錠の鎖の部分にマイカロープ結ばれて お姉ちゃんが吊るされていたように 万歳の格好させられて、太ももと、ひざの部分と 足首をマイカロープで脚が開かないようにぐるぐると縛られた

「わたし 背が低いから Takaちゃんにそうやってひざついてもらわないと 届かないからねぇ^^」なんて言ってる

「あのぉ 今度はσ(・・*)ぼくが 囚われの王子様で?」って聞くと

「(≧m≦)ぷっ! 誰が王子様よ」ってふきだした

「すると 今回の『設定』は?」とおそるおそる聞くと

「『設定』?  ああ 設定は、普通の 素の 唯ちゃんとTakaちゃん
わたしは、Takaちゃんにとって 何かしら?」って聞くから

「はい お姉ちゃんです」って答えると

「でしょ~ ということは Takaちゃんは わたしの弟よね」

「そういうことになりますね」

「だいたい 弟なんていうのは、最初からお姉ちゃんの奴隷みたいなもんでしょ 違う?」

「いやぁ・・・・・そう決めつけますのは 全国三千万の弟さんに対してどうかと思いますが(>▽<;; アセアセ」

お姉ちゃん σ(・・*)ぼくのあごの下に右手の人差し指入れて、顔を上に向かせながら

「まあ そうね ちょっと言い過ぎたかもね 
でも Takaちゃんは、わたしの弟、子分みたいなものよね

だから特に、設定なんていらないわよね どうしても設定がほしいっていうのなら 姉と弟でいいんじゃないの」って言いながら σ(・・*)ぼくの顔にお姉ちゃんの顔近づけて にたっと笑った

「その設定が一番 怖いかも^^;」

「なあああにいっちゃってるのよ
お姉ちゃん優しいでしょ~」

「はあ まあ たいていは^^;」

「でしょ~ 
聞き捨てならないなぁ 姉と弟っていう設定が 一番怖いって」また動けないσ(・・*)ぼくのあごの下に人差し指いれて ぐいぃと顔を上の方に向けながら お姉ちゃんの顔を近づけた

これがやりたくて σ(・・*)ぼくにひざつけて 吊るしたのね^^;
立っちゃうと 身長差があってできないもんね

今度は あごの下の手を左手にして 左手の人差し指でぐいぃと σ(・・*)ぼくの顔持ち上げて
右手で おちんちんを確かめるように触りだした

「あらぁ 何よ ちぢこまっちゃってるじゃないの
本当に怖がってるのぉ~~? (・m・ )クスッ」





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