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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その87

ふと気がつくと もう12月 
こんな妄想話書きはじめたのが 7月末からだったから 4か月ぐらい こんなん書き続けてるのね(^^ゞ
満足行くまで お姉ちゃんの全裸で吊るされた写真とらせてもらったあと
また お姉ちゃんの書いたシナリオに戻る

「Yui姫は、かわいいあそこをお持ちなのに そうやって脚を閉じていては、みんなに公開することができませんな

脚を広げていただきましょうか みんなも姫のかわいいところを見たがっているに違いない」

そう言って 1メートルほどのつっぱり棒をお姉ちゃんの足元に置いて、その両端にお姉ちゃんの足首縛りつけたから
お姉ちゃん 人の字型に 脚を開いて吊るされる形になった

お姉ちゃんの足の付け根のおけ毛の生えたところから、ちらりとピンク色のお姉ちゃんのかわいい開いちゃってる
おまんこの中が見えた

これも 写メで撮影させてもらった 

シナリオによると 次は この恰好のままで おけ毛全部剃っちゃうことになってるんだよね

「ねぇ お姉ちゃん 本当にこんなことしていいの?」って思わず聞いちゃった

真っ赤な顔して お姉ちゃん

「・・・・・うん
だって この前Takaちゃん なんにも悪いことしてないのに おしおきだっていって Takaちゃんの剃っちゃって
恥かしい思いさせちゃったから 今度は、お姉ちゃんも恥かしい姿になって 反省する
ちゃんと Takaちゃんの話きけばよかったんだよね ごめんね」

「そんなのもう気にしなくていいのに
圭ねぇちゃん この前きて 話してくれて お姉ちゃんにわかってもらえたから、σ(・・*)ぼくもう何とも思ってないし」

「ありがと・・・ でも、わたし、Takaちゃんのお姉ちゃんでいたつもりなのに
だめなお姉ちゃんだよね」なんて本当に寂しそうにいうから 思いっきり、横に頭を振って

「そんなことない! そんなことないよぉ
唯ねぇちゃんは、σ(・・*)ぼくの大事なお姉ちゃんだよ」って本気で言ったら お姉ちゃんうれしそうに

「あは ありがと・・・ うれしいよ

でも Takaちゃんに無実の罪きせちゃったのは、間違いなんだから・・・ 本当にごめんね
Takaちゃんが 許してくれるって言っても、お姉ちゃん、自分で自分におしおきしてやりたいから

だけど。。 『素』じゃ恥ずかしいから、囚われた姫が、辱め受けるっていう『設定』でお願い
Takaちゃんだけ、むき出しにしておくんじゃ 悪いもん」って言って、お姉ちゃん、泣きそうな顔するから
思わず 

「わかった・・・」って答えちゃった

それで またお姉ちゃんの書いたシナリオにもどって

「姫、せっかくこうして全裸で晒し者になって、大きく脚まで開いておいでなのに、かわいい姫のピンク色の場所がおけ毛で隠されてしまっているのは、なんとも残念、この毛を全て剃りおとして、全てをさらけだすがいい
姫も、自慢のかわいい筋を公開できてうれしいであろう

ただ、いきなり剃り始めるのでは、姫も心に抵抗を覚えるだろうから、全裸で晒し者にされ、おまたを大きく広げた状態で、ここを刺激され、乱れた姿を皆にさらすがいい」

そういって、お姉ちゃんのシナリオどおり お姉ちゃんの前にひざまずいて、お姉ちゃんのかわいい筋に沿って、なめ始めた

ベッドの上でやったように、最初は、筋に沿って表面だけゆっくりと、そのうち徐々に下を割れ目の中にいれていくと 手錠で吊るされて、脚を開かされて縛られている不自由な体勢のお姉ちゃん、比較的自由になる腰を揺らしながら、はぁ はぁ 呼吸を乱し始めた

お姉ちゃんが、いきそうになるとなめるのをやめ、落ち着くとまた再開するなんていうこと続けていたら
とうとうお姉ちゃん

「お願い もう我慢できない、いかせて><」って 本気で言い出した

「それでは、姫、姫の口で、ここの毛をそり落としてくださいとお願いできたら、その望みかなえてあげよう」とシナリオどおり言った

「そんな・・・ そんなことは言えない」

「そうか それでは、姫の望みもかなえることはできないな」とおまんこを避けて、おっぱいもんだり、乳首を刺激したり、土手の部分や ふとももの内側なんかをせめた

じらされて本気で、はぁはぁ 呼吸を乱してるお姉ちゃん

「あ~ん もう我慢できないぃ
お願いします Yuiの毛を剃ってください」って言った

「そうか、ここの毛をさっぱり剃り落として、全てを晒す気になってくれたか」
ってシナリオどおり言うと

「はい
Yuiは、毛を剃られて、どこも隠すことができない恥かしい格好で晒しものにされて、反省したいと思います

だからTakaちゃん お願します」ってお姉ちゃん言った

そこまで言われたら もうお姉ちゃんのいうこと聞くしかないなと思って

お姉ちゃんの足元にたくさんの新聞紙を敷いて、最初はさみをつかって、土手の部分の長いところから
じょき じょき とおけ毛を左手の親指と人差し指でつまんでは、切り、つまんでは、切りしていった

だんだん短くされて行く、姿見にうつったおけ毛をお姉ちゃん 真っ赤な顔しながら じっと見ていた

お姉ちゃんのここのおけ毛なくなるの ペンションで二人で裸で二日間過ごしたとき以来だな、なんて思いながらカットしていった お姉ちゃんの下腹のおけ毛がだんだんなくなって 坊主になっていくにしたがって、新聞紙の上は、逆にだんだんお姉ちゃんのおけ毛で黒くなっていった











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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 お姉ちゃん おなさなじみ 剃毛

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