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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その81

ア!(* ̄○ ̄)( ̄о ̄*)ホ!!姉弟がお送りする
ライトなSMを (^^ゞ
お姉ちゃん Yui姫になりきって 自分で首輪付けて 首輪についてるチェーンの先をベッドの脚に一巻きして

Yoshiのかばんに入っていた 南京錠でがちゃんとくくりつけた

それから、手を後ろ手に回して 「これかわいい」って言ってたファー手錠を自分の手首につけた

お姉ちゃんの服装は、上はチェックのシャツ、下はミニスカートだけ

首輪をまいて 後ろ手に手錠をして ほんとうに囚われた姫のような感じで うつむいて、

ベッドの脇に横座りした

なんか、その姿みたら、急にどきどきしてきた

「Yui姫、今まで王宮で、何不自由ない暮らしをしてきたようにはいかないが、可憐なる姫様のために

出来る限りのことはさせていただいてるつもりだが、いかがかな」

とお姉ちゃんの書いたストーリー 横目で見ながら言った

お姉ちゃん きっとσ(・・*)ぼくを睨んで

「このひきょう者、裏切り者、アストレア国王である、私の父にあれほどの恩をうけながらこの裏切り

その上、姫である私に対するこの恥辱的行為、恥を知りなさい」

なんか お姉ちゃん 囚われのお姫様役やるの夢だったっていうだけあって 感情こもってうまい^^;

「Yui姫 あなたは、まだ自分の立場というものがおわかりになっていないようだ

あなたの父上は、私に敗れたのです 敗れた国王、王妃は、死刑になるのが当然

そして、姫であるあなたは、わたしの奴隷として扱われる

恥を知れだと? 恥をしらなくてはならないのは、あなたの方だ Yui姫

あなたは、もはや奴隷、姫などではない、そのことを思い知るために、まず裸になってもらう

奴隷に着衣などは無用だ、今後、あなたが身に着けられるものは、その手錠と首輪だけだ」

そういって、お姉ちゃんのシャツのボタンを上から1つずつ外し始めた

「なにをする 下臣のぶんざいで無礼であろう」

そう言って σ(・・*)ぼくをにらむお姉ちゃん  『こわっ^^;』と思いながらも演技に入り

シャツのボタンを外していく

「姫様、ピンクのブラジャーがあらわになってきましたな なかなかなまめかしい」

「やめろ ここでやめたら そなたの罪は許してやる」

「まだ、そんなことを言っているのか あなたはもはや姫ではない、鎖に繋がれた奴隷なのだ」

そういって お姉ちゃんのボタンを全部はずして、シャツを左右にひろげて身体の後ろに回した

後ろ手錠してるので、手首からシャツを脱がすことができないけれど、お姉ちゃんの上半身は

ピンクのブラジャーひとつになった

「いやっ」といって頬をあからめるお姉ちゃん

「次は、どちらを脱がしてほしい? ブラか スカートか? 

近隣諸国にも 可憐さで名をとどろかすYui姫の胸を見せてもらうとするか」

そういって ブラに手をかけようとすると

「やめろ 無礼者」とお姉ちゃんが言った

「ほう そうすると姫君は、スカートから脱がせてほしいということだな

まあ 順番はどうあれ、素っ裸にされることにはかわりないのだ」

そういって お姉ちゃんのスカートのホックをはずして 脱がし始める

「やめろ」とお姉ちゃんが言いながらあばれる

「ほらほら、そう暴れると、姫が残しておきたいパンティまで一緒に脱げてしまうぞ

いいのか?」

というと おとなしく ミニスカートを脱がされた

「Yui姫の下着姿を拝めるとは、昨日までは夢の話であったな」

「く・・・・ 見るな」といって顔をうつむかせていうお姉ちゃん

「さて いよいよYui姫の美しい胸を拝見するとするか」

そういって、ブラの背中のホックを外そうとする

「やめろ 何をする」と叫ぶお姉ちゃん

「ほらほら ホックを外したぞ おお、姫の胸が大きいのでホックを外しても、胸の上からブラが落ちないではないか

暴れると落ちて、その胸を公開することになるぞ

さて、それではブラは、そのままにしておいて、最後の一枚 パンティを脱いで、姫の全てをさらけだしていただこうか」

「や・・・やめろ・・・

いや・・・ やめて お願い パンティだけは許して」

真っ赤な顔して、見事な演技をするお姉ちゃん

「あは やめろから やめてに変わったな。 しかし、やめるわけにはいかんな、姫が、奴隷の立場であるということを

思い知るために、全てをさらけ出すのだ」

そう言って、お姉ちゃんのパンティのゴムに手をかけて、ゆっくりと引き下ろし始める

「いや だめ やめて~」といって、パンティを脱がされまいと身体をよじるお姉ちゃん

その動きのため、ブラジャーがぽとりとお姉ちゃんの太ももの上に落ちる

「Yui姫 自分でブラを落として 胸をさらけ出すとは・・・ はしたない

奴隷とはいえ、元は姫君、恥を知りなさい 恥を

しかし Yui姫、白い乳房に、綺麗なピンク色をした乳首、美しい胸をおもちだ」

「く・・・・見るな・・ 恥かしい」

「さて、姫、これからは、丸裸のまま鎖と手錠につながれて生活しなければならない

パンティは、ゆっくり脱がしてさしあげるゆえ、名残をおしむがよい」

そういって、ゆっくり ゆっくりとパンティを脱がしていく

「白い下腹が、見えてまいりましたぞ 続いて、姫の秘部を覆う黒いものが」

恥かしさをより感じるように、いちいち説明しながらゆっくりとパンティを脱がされていく

いっそのこと一気に脱がされた方が、羞恥を感じないのかもしれない

「嬲らないで、いっそのこと一気に脱がしてくれ どうせ見られてしまうのだ」

とお姉ちゃんが叫ぶように言った

「姫  そのようなはしたないことを申されてはなりませぬぞ 最後まで慎みをもって、

毅然とした態度で裸にされなさい」













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