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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その40

q(T▽Tq)(pT▽T)p
「あ~あ なんかしらけちゃったなぁ
なんか もうちょっと Takaちゃんと唯ちゃんの間に波風たてようって思ってたんだけど

ま Takaちゃん せっかくそうやって おちんちん丸出しにして、おっきくしちゃってるんだから
わたしとのデートの記念に ぬいてあげるね」

そういって 美沙ねぇちゃん σ(・・*)ぼくのおちんちん、手でさわってきた

「てか 美沙ねぇちゃん ちょっと それ困るから いい ^^;」

「唯ちゃんになら 内緒にしておいてあげるわよ」

「うん・・ そういう問題じゃなくて ほんと いい やめて 困る ^^;」

「そんなに 大きくしちゃって 出さないとつらいでしょ
美沙ねぇちゃんが出して 楽にしてあげるから」

っていって おちんちん しこしこしごきはじめるから

「美沙ねぇちゃん お願い やめて」

「どうしてよ
ふうん そんなに わたし Takaちゃんに嫌われちゃったんだ
いくらなんでも ちょっとさびしいな・・・・」

「いや そんなんじゃなくて 
美沙ねぇちゃんのこと 嫌いじゃないよ 好きだよ」

「わっかんないなぁ じゃ いいじゃない」

「いや・・・・ あの えっと  
あの 実は えっと   唯ねぇちゃんと あの ・・・」

「はい? 
なんで こんな話に 唯ちゃんの名前が出てくるの?」

「いや あの 唯ねぇちゃんに お姉ちゃん以外の女の子とは しないって約束してるから
唯ねぇちゃんが いつもしてあげるね って」


「あっきれた~~~~
ばっかだなぁ と思ってたけど ここまで ばかだとは思わなかったわ」

「そんなに ばかばか 言わないでよ><」

「ばかをばか ガキをガキって言って 何がわるいのよ><
唯ちゃんが いつもしてあげるって  都合のわるいときだってあるでしょ」

「うん」

「じゃ そういうときは どうするのよ 自分でするんでしょ」

「ううん でも お姉ちゃんしてくれる」

「じゃあ なに 今まで 唯ちゃんが処理してくれて Takaちゃん自分で処理したことってないんだ?」

「うん あったかなぁ?」


「なんか めまいがしてきちゃった 

しかし 生まれた時から、いつも一緒で、相手のこと好きだって気がついても
きのうまで 幼なじみの姉、弟だと思ってきたの きょうから急に変えましょうっていっても
変えるのは 難しいか 

しかし それにしても ><

もう Takaちゃん 構うのやめるわ
Takaちゃんみたいな 彼女もってるの相手にしたって つまんないし


いい Takaちゃん 
家にかえって 唯ちゃんに会っても Takaちゃんの方から 謝っちゃだめよ
下手にTakaちゃんから謝られると 唯ちゃん 多分余計腹が立つから
殴ってごめん って 唯ちゃんの方から 謝らせるの
そのときは Takaちゃんすぐ許してあげてね
あとは Takaちゃんの方から どっかいこうって デートに誘ってあげたら

って なんで わたし こんな ア!(* ̄○ ̄)( ̄о ̄*)ホ!!カップルに
協力してるのかしら

なんか 無性に腹立ってきちゃった 
Takaちゃん いじめてあそぼ」

なんていって 美沙ねぇちゃん 
σ(・・*)ぼくのおちんちん そっと指でなでたり 筆つかったり ちょっとなめたりって
絶対にσ(・・*)ぼくがいかないようにしながら 刺激してきた

それで びんびんにされて 我慢汁だらだら出てくると

「あらぁ いけませんねぇ 美沙になんか刺激されて さきっぽから こんなエッチなお汁たくさんだして
Takaちゃんの大好きな大好きな 唯ちゃんに怒られちゃいますよ~ 

(^ー^* )フフ♪
もう こちこちじゃない^^ 色も真っ赤にさせちゃって 我慢汁だらだらながして

美沙ねぇちゃん お願い って一言いえば楽にしてあげるんだけどなぁ



ふうん 言わないんだ^^  我慢するんだ^^
帰ったら 唯ちゃんにしてもらうんだ^^

でもさぁ 朝、唯ちゃん怒ってたんでしょ~ 帰ってもしてくれないかもしれないよ~
どうするぅ?

唯ちゃんには Takaちゃんが 美沙にさわられていっちゃったなんていうこと黙っててあげるから
出しちゃって 楽になっちゃえば?

ほ~ら
おちんちん もう ぴくんぴくん しちゃってるよぉ

Takaちゃんの 頭と気持が 唯ちゃんだけにしてもらうんだ 約束まもるんだ なああんて思ってるだけで
Takaちゃんのおちんちんには 唯ちゃんに刺激されてるか 美沙にしげきされてるかなんて
区別してないと思うよ^^  かわいそうに~ こんなにされちゃって~

気持ちいいでしょ? 美沙にさわられて
美沙ねぇちゃん 気持いい って言ってごらん^^


ふううん 言わないんだ ^^
でも
おちんちんは 正直よ~ 気持い 美沙にさわられて 気持ちいいっていってるよ^^
Takaちゃんも素直になったら?」

「もう ゆるしてよ><」

「だから 一言 美沙ねぇちゃんお願いしますって言えば それで楽になれるんだってば」

「・・・・・・・」

「がんばるのねぇ そんなに唯ちゃんのこと好きなんだ^^
じゃ 美沙ねぇちゃんもがんばって やめない^^
なんか どうしても 美沙ねぇちゃんお願いします って Takaちゃんに言わせたくなってきちゃった^^

あはは 何、涙なんか流しちゃってるのよ かわいい

おちんちんからは、エッチなナミダながして お目目からは本当の涙ながして がんばるんだ^^」

それから 30分ぐらい ずっと 刺激しつづけられた

「ふうううん Takaちゃん すごいね^^
こんなにされても 美沙ねぇちゃんお願いしますって 言わないんだ

そんなに 唯ちゃんがいいんだ?」って まだおちんちんさわりながら 美沙ねぇちゃんが聞いた

刺激され続けて へとへとになっていたから 声も出すちからなくて
こくんと 黙ってうなづいた


「そんなに 唯ちゃんのこと好きなんだ?」

「うん・・・・・ 
唯ねぇちゃんが 大好き」って言ったら ぼろぼろって 涙がこぼれた

「あは わかった 負けたわ^^

もう 解放してあげるわ
大好きなお姉ちゃんのところに おかえり

いい Takaちゃん 今の言葉 ちゃんと 唯ちゃんに言わないとだめだよ」

そういって 縛っていたロープほどいて
着ていた服も かえしてくれた

服を着て

「美沙ねぇちゃん ありがとう」っていった

「あは なんもお礼されるようなことしてないって」

「うん
でも σ(・・*)ぼく 唯ねぇちゃんのこと好きなんだって気がつかせてくれたし・・・」

「でも 仲良し姉弟でもいたいんでしょ? だから 正直な気持ち言えないんだろうし
好きでも やれないのよね (≧m≦)ぷっ!  
ま 難しい関係だと思うけど がんばりなさいね^^

駅までの道は わかるよね?」

「うん ありがとう 
料理 おいしかったです またね」

「あはは うん また 料理ぐらいごちそうするよ またね」


美沙ねぇちゃんのマンションの外にでると もう真っ暗だった



















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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : お姉ちゃん おなさなじみ 妄想

comment

Secret

昨日の分は美紗との会話は真面目な表情を想像していたので、顔文字と笑い声は違和感が有った。

Re: タイトルなし

ご購読ありがとうございます

美沙ねぇにとっては それほどマジじゃなく
いぢめ半分 からかい半分 ちょっと波風立ててみたい程度で相手してますから 

がんばったね~。

思わずTakaちゃんの頑張りに拍手です。
私なら我慢出来なかったかも。。。
理性よりも本能ですから(苦笑
だけど、
ほんとに好きなんだね、唯ちゃんのこと。
今後、気になるぅ~。。。。

Re: がんばったね~。

ね 黙っててくれるっていってるんだからね (^^ゞ

これから どうやって お姉ちゃんと仲直りするかが
当面の課題でしょうね ^^

ネットなんかで 体験談読むと 幼なじみなんて 本当に 姉弟や 兄妹みたいな感じになっちゃって
恋愛感情なんてわくもんじゃないなんていう書き込みたくさんあったんですけどねぇ

たしかに 姉弟みたいに「好き」できて
急に 恋愛感情に以降しろったって 難しいかもしれないですね
プロフィール

Taka

Author:Taka
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