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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その30

マ、イッパイドウゾ♪(*^^)C∝⊿ヾ( ̄ ̄*)
奇跡的に σ(・・*)ぼくは 唯ねぇちゃんと同じ大学に入学することができた
σ(・・*)ぼくが大学一年になったとき 唯ねぇちゃんは、三年だった

二十歳を超えた、唯ねぇちゃん
美しさに磨きがかかっていた
もしかしたら 人生で一番きれいなころかもね

毎日 唯ねぇちゃんを見てきた σ(・・*)ぼくでも
まぶしく見えた

そんなお姉ちゃんなのに 
相変わらず 男の子から告白されても 特定の彼と付き合う気ないみたいで
断り続けていたらしい

でもσ(・・*)ぼくとの
相変わらずの仲良し姉弟の関係は、続いていた

そんなある日

「ねぇ Takaちゃん 今週の土曜日、なんか予定はいっちゃってる?」
と唯ねぇちゃんが聞いてきた

「今週の土曜日?
えっと 特には予定ないかな」

「あのさぁ 大学のいつもの仲良しメンバーで飲み会するっていうことが急きょ決まったんだけど
メンバーの付き合ってる男の子、みんな予定が入っていて、誰も都合つかないのよね」

「そうなんだ」

「で、Takaちゃんに声かけてみてよ っていう話になってね
出席してくれない?」

「いいけど・・・・
いつもの仲良しメンバーって?」

「あ~ Takaちゃんが会ったことがあるのは
由理と舞 かな」

「由理と舞 ^^;
あ~ 去年 お姉ちゃんの部屋に来て飲んでた あいつらか^^;」

「そそ ^^;」

「σ(・・*)ぼくが 受験勉強があるっていうのに 酒を強引にのませて σ(・・*)ぼくをおもちゃにした
あのハイテンションだった お姉ちゃんたち ^^;」

「そそ ^^;」

「あんなんばっか来るの?」

「あは ^^; まあ わたしの友達だから ^^;
出席決まってるのは その由理と舞 そのほかに 沙代、雫、あおい、由香、それにわたしは、まだ会ったこと
ないんだけど、由香の友達で美沙っていう子が参加予定」

「由理、舞コンビ、二人相手するだけでも 大変だったのに
そんなに来るのか^^;」

「まあ そういわないで
その飲み会夜の6時からだから、それまで久しぶりにデートしようよ
食事おごったげるから   ね 出席してよ^^」

「まあ お姉ちゃんにそこまでいわれちゃ
うん わかった行くよ」

と うかつにも答えたのが 全ての始まりだった ^^;



土曜日は 10時ぐらいにお姉ちゃんが、迎えに来て 
午前中から出かけて行った

大学にいってから なんとなく二人だけで出かけるっていう時間とれなくて
お姉ちゃんとデートするのは、久しぶりっていいう感じだった

お姉ちゃんが、高校のときから、σ(・・*)ぼくと一緒に、こうやって二人だけで歩くときは
σ(・・*)ぼくの腕にしがみつくように 腕を組んで歩くのが形になってる^^

唯ねぇちゃんみたいなかわいい女の子と腕なんか組んで、街の中歩くのって嬉しいもんで
向かいの方から来た彼女づれの男が、お姉ちゃんに視線送ってるのなんか見ると
絶対に自分の彼女より、お姉ちゃんの方がかわいいって思って見てるのがよくわかる^^


お姉ちゃんお勧めの パスタ料理のお店にいって食事して カラオケにいったり、お姉ちゃんが見てみたいっていう バッグを一緒に見に行ったり ゲーセンいったり、久しぶりのお姉ちゃんとのデート楽しかった

「さあ そろそろ集合時間だし 待ち合わせ場所に行こうか」

「だね」

っていうことで 待ち合わせ場所に行った

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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 おなさなじみ お姉ちゃん

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