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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その29

イタイッテェ σ(TεT;)
お姉ちゃんに 本気でたたかれたお尻がいたいんで
半べそかきながら ジャラジャラ足かせの鎖の音させながら
バルコニーに行くと 唯ねぇちゃん 朝食を食べたテーブルのところに座りながら
σ(・・*)ぼくのこと 指差して

「ヾ(>▽<)oきゃはははっ!」って笑って

「Takaちゃん 本気で謝ってるの~ おかし~~」っていって げらげら笑ってる

お姉ちゃん ひでぇよ>< 本当に痛かったんだぞ><
ねえ もう 手錠外してよ>< 大体なんで 手錠なんかもってくるのよ><」

「だってぇ Takaちゃん小さい頃はさぁ 回らない口で 『唯ねぇたん これやって あれやって』って
まとわりついてきたのにさぁ 最近は、なんかしてあげても 『うるせぇな』みたいな顔してるんだもん
お姉ちゃんとしては つまらないんだな^^ まあ かわいい弟にもうちょっと甘えてもらいたいっていうか^^」

「わかったからさぁ 手錠なくても 甘えるから  
ねぇ 外してよ ^^;」

「いや せっかく持ってきたんだし どっちにしたって きょうの6時ごろにはお父さん迎えにきちゃうんだから
そのままにしておきましょう^^  
それに、さっきのTakaちゃん とってもかわいかったし^^」

お姉ちゃんは たのしくても σ(・・*)ぼくは たのしくないよ><」

「まあ 心に抵抗覚えるのは 最初のうちだけだって
そのうち 手錠されてるのが 快感になってくるから (≧m≦)ぷっ!」

「なに 安物のAVの中のせりふみたいなこと いってんだよ><」

「まあ そう怒らない 怒らない
Takaちゃんは 私のかわいい弟なんだから お姉ちゃんのわがままきいてよ^^」
なんていいながら σ(・・*)ぼくに近づいてきて 頭をなでる

「・・・・ うん  わかったよ・・・
甘えればいいのね・・・」

「うん^^」

「あのぉ
さっきの お仕置きで おちんちん汚れたままなんだけど 洗ってくれる?」

「うん ^^ いいよ」

お風呂場にσ(・・*)ぼくをつれていって お姉ちゃん、σ(・・*)ぼくを浴槽の淵に座らせて
正面にしゃがみ込んだ

「お姉ちゃん そんな格好すると 大事なとこが 中まで見えちゃう (*ノノ)キャ」

「あは いいわよ Takaちゃんになら見られても^^」

そんなこと言いながら お姉ちゃん 手に石鹸つけて 優しくσ(・・*)ぼくのおちんちん
洗ってくれた

なんか お姉ちゃんの おけ毛のなくなった大事なところから視線動かせなくなって
じっと 洗われている間見続けていた

「あはは なんか そうじ~っと見られると 恥かしいね^^

ねぇ Takaちゃん 
ずっと 仲良しでいられるといいね
こんなふうに毛のないおちんちんとおまんこのころからのつきあいなんだもんね」
って 洗い終わったσ(・・*)ぼくのおちんちん じっと見ながら お姉ちゃんが言った


なんか そんなこと言ってる 唯ねぇちゃん見てたら
急に 愛おしく感じてきた

「うん ずっとお姉ちゃんとは 仲良しでいたいな

・・・・・・・・・・・お姉ちゃんに キスしたいな・・・」

「あは ゆうべから Takaちゃん キスが好きになっちゃったかな^^
いいよ」って言って お姉ちゃんの顔を σ(・・*)ぼくの顔に近づけてきた

「ううん 違う」

「( ‥) ン? キスしたいんでしょ?」

「うん
でも 上の口じゃなくて お姉ちゃんの下のお口に・・・・・」

「あは・・・ こっち・・・  いいけど
Takaちゃんの方から そんなこというの めずらしいね^^」

「いつもは お姉ちゃんにオナしてもらうお礼に っていう感じだから σ(・・*)ぼくから
言いづらかったんだけど  でも きょうは、お姉ちゃんに甘えて 言ってみた^^」

「うん いいよ 
ここじゃ 熱いから ベッドに行こ

でも いつもは Takaちゃんのオナしたあととか 一緒になのに
お姉ちゃんだけ いかされちゃうのって なんか恥かしいね」


ベッドに寝てる お姉ちゃんの下のお口に 唇近付けながら
「なんか さっきから お姉ちゃんが かわいくてしかたないんだよね
いつもより ゆっくり キスさせてね」


お姉ちゃんが しばらくの間 ベッドから 起き上がれなくなるぐらい
いつもより ゆっくりと 念入りに 時間かけて キスした・・・・


やっと 起き上がれるようになった お姉ちゃんに 
歯みがきと 顔あらってもらって  おそい昼食を また時間かけてお姉ちゃんにたべさせてもらったり
口移しで コーヒーのませてもらったりしていたら 

結構いい時間になっていたみたいで
お姉ちゃんの携帯がなった

「もうそろそろ お父さん迎えにこっちに車でくるって

あと一時間ぐらいで Takaちゃんとの裸生活も終わりね^^
どうだった? 楽しかった? お姉ちゃんの企画^^」

「うん 最初は びっくりしたけど ^^
でも 楽しかった  蛍見に行ったときなんか お姉ちゃん 綺麗だったし^^」

「夕べのうちに Takaちゃんとわたしの服 干しておいたから乾いてるはずだから
とりこんでくるね」

「てか お姉ちゃん もう手錠はずしてよ ^^;」

「最後に お姉ちゃんが Takaちゃんの服きせてあげるから
それまで してなさい」っていって 洗濯物とりにいった


洗たくものをもって 帰ってきたお姉ちゃんに まず 足かせはずしてもらって
ぱんちゅ はかせてもらった  おちんちんがぱんちゅに隠れる前に
「さよなら またね」ってお姉ちゃんがあいさつして おちんちんにキスされた ^^;

そのあと 手錠はずしてもらって シャツを着せてもらった


「ねえ お姉ちゃんの服は σ(・・*)ぼくが着せてあげる」っていって
同じように お姉ちゃんのパンチュ はかせて お姉ちゃんのおまんこが隠れる前に
「さよあんら またね」っていって キスしてあげた ^^

そのあと 短パンはかせて ブラは 難しいんで お姉ちゃんにやってもらって^^;
シャツ着せてあげた

「なんか ずっと 裸の姿みてくると 
そうやって 服きてる方が 違和感感じるようになるね ^^;」なんて お互いに言い合った


唯ねぇちゃんの お父さんが しばらくしたら 迎えに来てくれた
ペンションから 荷物を 車につめて

お姉ちゃんと 二人 後部座席に並んですわって
蛍を見たはなしや バルコニーでふたりで食事した話 差しさわりのないところ 
話した ^^  差しさわりのある方が 多かったかも^^;

でも
お姉ちゃんもσ(・・*)ぼくも 全裸ペンション生活 つかれたとみえて
お互いによりかかりながら 寝ちゃった


そんな二人を バックミラーでみながら
唯ねぇちゃんのお父さん にこっと笑いながら
「本当に 仲良し姉弟だなぁ」って つぶやいていた















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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 おなさなじみ お姉ちゃん

comment

Secret

姉弟愛

これも姉弟愛っていうのかなあ。
エロくてチョッピリ切ない
そんな2人の今後が楽しみです。
2人の寝顔、幸せいっぱいだったんだろうなぁ。。。

Re: 姉弟愛

ほんまもんのお姉ちゃんがいないσ(・・*)ぼくにとって

こんな 生まれた時からいつも一緒で 幼なじみで ちょっぴりエッチで ちょっぴり怖くて
やさしくて かわいくて お姉ちゃんなんだけど 恋心も持てるような人がいたら
最高でしたねえ ^^

そんな願望 書いてます^^

No title

魅色さんと同じくチョッピリ切ないんですよね~。
だから凄く好きなお話しです。

Re: No title

あは ^^;
切ないですか (^^ゞ

でも 本当に好きな人 無くしたくない人が相手がいて
その人を失うかどうかの瀬戸際になったら
格好なんて つけてられなくて なりふりかまわず 必死になってる姿なんて
ある意味 他の人からみたら 最初は滑稽に見えて 笑うかもしれないですけど
その人が 本当に その相手のこと すきなんだなぁってわかると
見ていて せつないかもしれないですね 

泣きたいほど 好きな人って    かつては いたな (≧m≦)ぷっ!
プロフィール

Taka

Author:Taka
ここのところ 妄想話ばかり書いてます

よかったら 読んでみてください

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