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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その26

( *^)^*)チュウ
「Takaちゃん そこ ベンチ おろして 一緒にすわろ^^」

「よいしょ」って言って お姉ちゃんを背中からおろして ベンチに座らせた

「ここ さっきのところより 月の明かりが影になってるせいか 暗いね
蛍も 星もよく見える」

「お姉ちゃん さっき そんなに綺麗だった?」じっとσ(・・*)ぼくの顔を見ながら言った

「・・・・うん・・・・」なんかすごく照れくさかった

「まだ お姉ちゃんとキスしたい?」

「・・・・・うん・・・・したい」

「さっきのじゃ 足りない?」

「・・・・・・・・・うん・・・ あのままずっとキスしていたいと思った」

「また お姉ちゃんにキスしたいって 言ってよ」

「・・・・・・・・うん・・・・・・・・

お姉ちゃん キスさせて」

「うん いいよ・・・・・・・
Takaちゃんが 好きなだけ お姉ちゃんにキスしていいよ」

そんなこと
ささやくように言われて

また お姉ちゃんの身体を引き寄せて 力いっぱい 抱きしめた
お姉ちゃんの裸の胸が σ(・・*)ぼくの胸に押し付けられた

しばらく ぎゅっと抱きしめ続けたあとで 力を緩めて
身体を離した

お姉ちゃんの手が σ(・・*)ぼくのおちんちんに触ってきた

「子どもみたいに くりん としてるのに・・・・・・・・  
すご 大きく 固くなってる・・・・

お姉ちゃんのも 触って」

「お姉ちゃんのも 子どもみたいに くりん としてるのに
すごい たくさん溢れてる・・・」

「うん お姉ちゃんもすごく感じてる・・・
ねぇ キス しよ」
お姉ちゃんの唇が近づいてきて 重なった

また お姉ちゃんの舌が、σ(・・*)ぼくの口に入ってきた

無我夢中で お姉ちゃんの舌に吸いついた 

お姉ちゃんの指は σ(・・*)ぼくのおちんちん刺激し続けていたし
σ(・・*)ぼくも お姉ちゃんのを触り続けて お姉ちゃんの身体からもたくさん溢れ出ていて 
指がつるつる滑るようになっていた

お姉ちゃんとは いままで何度もキスしてきたけど
こんな 興奮したキスは 始めてだった


お互いに いきそうになると 緩め 
長い時間 キスをしていた

キスを始めて どのぐらいの時間がたったのかわからないけれど
長い時間たったあと

「Takaちゃん もう お姉ちゃん我慢できない・・・
キスしたままで いっしょに いこ」ってささやいた

お姉ちゃん おちんちんを刺激するスピード あげてきた
σ(・・*)ぼくも お姉ちゃんの割れ目を刺激するスピードあげた

キスで 口がふさがれているので お姉ちゃんもσ(・・*)ぼくも
鼻で 呼吸する音が激しくなってきた

お姉ちゃんが 
「うう」っていって 痙攣 起こしたと同時に
σ(・・*)ぼくも 爆発させた

その瞬間 お姉ちゃん キスしたまま おちんちんから手を離して σ(・・*)ぼくの身体をだきしめたから
おちんちんが σ(・・*)ぼくの身体とお姉ちゃんの身体にサンドイッチにされて
そこで 爆発起こしたから お姉ちゃんのお腹やふとももや脚 σ(・・*)ぼくのおなかや太ももや脚に
全部出しちゃった

「ごめん・・・・ お姉ちゃんの身体 汚しちゃった・・・・」

「ううん お姉ちゃんが、汚してほしかったから・・・・・
気持よかった?」

「うん とっても」

「そう よかった^^
さあ ペンションに帰って お風呂にはいって 身体洗おう^^」

また お姉ちゃんと腕組んで 裸の胸押し付けられながら
一緒に 月明かりのなか 歩いていった

ペンションに帰って また 二人でお風呂に入って 洗いっこして

そして 寝室にいって
ひとつのベッドで 一緒に寝ようっていうことになった

ベッドの上に お姉ちゃん 裸で正座しながら

「Takaちゃんと ひとつのベッドで寝るのなんて久しぶりだね^^」

「ゲームやりながらテレビの前で、二人で寝ちゃってるとか、DVD見ながら二人で寝ちゃってるとかは
ずいぶんあったけどね」

「二人とも 裸で寝るのって 初めてだよね・・・・」

「・・・・・・・・あは ^^;  だね」

「あのさぁ・・・・  するのは もうちょっと待ってくれないかなぁ
もう少し 仲良し姉弟の関係でいたいんだけど
なんか・・・・・ しちゃうと Takaちゃんと いままでどおりの気持でいられるかどうか自信ないの
もうちょっと Takaちゃんのお姉ちゃんで、いさせてもらえないかな」なんてこと 真顔で言った

「うん 
σ(・・*)ぼくも 唯ねぇちゃんには お姉ちゃんでいてほしい」

「ごめんね 
でも ありがと 
Takaちゃん 大好きだよ」っていって また キスしてきた

「でも Takaちゃん
ぜったいに お姉ちゃんが Takaちゃんの初めての人になるんだからね
ほかの人としちゃ 嫌よ」

「ちぇ わがままだなぁ」

「そ  お姉ちゃんなんて 弟には わがままなものよ^^
でも その代わり 気持ちよくさせてあげるね」

なんていって 結局 また お互い いっちゃって
もう一度 お風呂にはいらなきゃ ならなくなった ^^;

そのあと
二人とも 疲れて 一つのベッドで 裸で抱き合って 寝た



  
 






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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 おなさなじみ お姉ちゃん

comment

Secret

No title

今回もなんだか素敵でした。
一番最後のひとつのベットで裸で抱き合って寝た
何かを思い出させるような不思議な感覚でした



Re: No title

隣の 幼なじみの 本当の血のつながったお姉ちゃんじゃないっていう シチュエーションで
書いてみたんで  この二人は、近親相姦にならないですからね
なんか 思い切ったことが書けるんで 書きやすいです (⌒▽⌒)アハハ!

こんな お姉ちゃんがほしかったですねぇ^^
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