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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その20

(∇〃)。o〇○ポワァーン♪
なんとか勉強頑張って 唯ねぇちゃんと同じ高校に入学することができた
中学一年の時以来 三年ぶりにまた 唯ねぇちゃんと同じ学校へ 一緒に朝、通学できるようになった

唯ねぇちゃんは もうすっかり大人の女性になってきた

ほんと ずっと子どものころから 毎日見続けてきた 最強ストーカーのσ(・・*)ぼくの眼から見ても
唯ねぇちゃん かわいくて 綺麗になったと思う

それこそ、告白も相当の数されてるらしいんだけど、唯ねぇちゃん 全部断っているらしい


唯ねぇちゃんにとっては、高校最後の夏休み
大学進学目指してたから 夏期講習なんかで忙しそうだったんだけど

夏休みのある日 唯ねぇちゃんが σ(・・*)ぼくに声かけてきた

「ねぇ Takaちゃん
8月にはいったらさぁ お父さんの方の実家に3日間、行かなくちゃいけないのよね」

「そうなんだ」

「うん でもさぁ
仲良くしていた 従姉妹のお姉さんも3年前にお嫁にいっちゃって いなくなっちゃったし
おじいちゃんも5年前に亡くなったし、おばあちゃんだけなのよね 
なんかお父さんの親友のお母さんが病気になったそうで、子どものころお父さん世話になったからって
お見舞いにいくらしいのよ」

「そうなんだぁ」

「うん  おばあちゃんがさぁ どおおおしても、わたしに会いたいから 連れてこいって、お父さんに言ってるらしいのよね
 でも、向こうに友達いるわけじゃないし 行ってもつまらないから、こっちに残ってTakaちゃんと遊んでる
っていったんだけど どうしても、来いっていってきかないらしいのよ」

「行ってあげればいいじゃない」

「またぁ 人ごとだとおもって・・・
Takaちゃんも行っていいなら 行くって 言っちゃった」

「へっ? なんで そこにσ(・・*)ぼくの名前が出てくるの?」

「だって 一人じゃつまらないんだもん
Takaちゃん連れて行っていいのなら行くっていったらさぁ 
なんと お父さんの親友って 向こうでペンション経営してるんだって そこに Takaちゃん呼んで
一泊すればいい って言ってくれたらしいのよ
初日、お父さんの車でわたし、おばあちゃんの家に行って、一泊して、その次の日、Takaちゃんに電車で来てもらって、ペンションにいって、一泊するの で、次の日一緒にお父さんに車で帰ってくるっていう予定なんだけど
ね~ 行こうよ~ 電車代はだすからさぁ」

「また 急な話だなぁ ^^;」

「Takaちゃん行かないのなら わたしも行かない」

「おいおい お姉ちゃん ガキみたいなこと言わないでよ>< お姉ちゃんに会いたがってるおばあちゃんかわいそうじゃん」

「そうね Takaちゃんの返事次第ね  おばあちゃんが、わたしに会えるかどうかは」

「おいおい ^^; それ 脅しじゃん」

「そうとってくれても 構わないけど  どうする? 行く? 行かない?」

「わかったよ 行くよ  
でも うちの親がなんていうか 聞いてみないと」

「ああ それは大丈夫 もうわたしが話しつけた Takaが行くっていうのなら 唯ちゃんよろしくお願いします
って 了承とってある わたし Takaちゃんのお父さん、お母さんに受けいいから (*^^)v」

「そりゃまた手際のよろしいことで ^^;」

「じゃ OKね?」

「うん」

「うれし~ Takaちゃん大好き」って言って 抱きついてキスしてきた

「おい ちょっと ^^;」

「急に お父さんの実家に行くのが 楽しみになってきたわ
ペンションじゃ Takaちゃんとふたりっきり  どんなエッチなことしましょうかね (*ノノ)キャ」

「^^;  なんか 身の危険を感じる・・・・・」


いよいよ 唯ねぇちゃんのおばあちゃんの家のある最寄り駅まで、電車で一人で旅だった
前々日、唯ねぇちゃんは、お父さんの運転で実家に出発した

「じゃ Takaちゃん、向こうで会うの楽しみにしてるからね Takaちゃんの電車がつく時間に、向こうの駅でお父さんの車でまってるから、そのままペンションへ直行  Takaちゃんの電車 午前十時ごろにつくから
ペンションにつくのは お昼ごろね」って 唯ねぇちゃんいってでかけた

駅に着いて 改札出ると 唯ねぇちゃんが、Tシャツに短パン姿っていうかわいい格好で待っていていてくれた
唯ねぇちゃんのお父さん、予定通り車で迎えに来ていてくれた

「Takaちゃん、すまんなぁ 唯のやつが Takaちゃんが来ないんじゃ、いかないってだだこねるから
こんな遠くまで来てもらうことになっちゃって」

「いえいえ どうせ 夏休みでひましてますから ^^」

そして おじさんの運転で ペンションへ向かった

「ねぇ Takaちゃん ちょっと遅くなるかもしれないけど お昼は、お姉ちゃんがペンションについたら作ってあげるね」

「あはは そりゃ どうも ^^」

「ほんと Takaちゃんと唯 いつまでも仲がいいねぇ Takaちゃんが生まれた時からのつきあいだもんな
本当の姉弟みたいなもんだよな Takaちゃんがいてくれなかったら、唯がこんなふうに育ってくれるかどうか
わからなかったし ほんと Takaちゃんには、感謝してるよ これからもずっと唯と仲良し姉弟でいてあげてね」

「あは いや それは こちらこそ ^^」


二時間弱で ペンションについた
駐車場に車をとめて 荷物をおろして玄関において おじさんが
「これが ペンションの鍵だよ」っていって 唯ねぇちゃんにわたしてた

「じゃ 明日の夜 六時ぐらいに迎えに来るから それまで二人で遊んでおいて
お父さんはこれから 親友のおかあさんの病院にいかないといけないから 帰るね」っていって
車を運転して 行っちゃった

車を見送った後

「しかし 年頃の男女ふたりでって σ(・・*)ぼく絶大な信頼うけてるんだね ^^;」

「てか 男として見られてないんじゃないの」

「^^; そか 」

「でも うれしぃ Takaちゃんと二人っきりで、旅行先で一泊できるなんて、こんなこと始めてよね
しかもだ~れもいないのよ^^」

たしかに お姉ちゃんの部屋で夜更かししてて一緒に寝ちゃったとか、お姉ちゃんがσ(・・*)ぼくの家にきて一緒に遅くまでDVDみてて、テレビの前で二人で寝ちゃったとかいうことはあったけど、どこか旅行先に行って、二人だけで泊まるっていうのは、初めての経験だった

ペンションのドアを開けて 部屋に入ったとたんに 唯ねぇちゃんが
「Takaちゃん ちょっと待って」ってσ(・・*)ぼくを呼びとめた

「( ‥) ン? なに?」

「脱いで」 

「(゜∇゜ ;)エッ!? 何?」

「着てるもの全部脱いで」

「(´△`) えっ? どうして?」

「こんな二人きりで旅行して、二人だけで泊まるなんていうチャンスめったにないじゃない
明日お父さんが迎えにくるまで、裸ですごそ  もちろんお姉ちゃんも脱ぐから 
いいでしょ」

「うん・・・・ べつにいいけど でも誰か来たらどうするの?」

「°゜°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪ うれしい じゃTakaちゃん脱がせてあげるね
大丈夫よ ここ管理人やってるお父さんの友達以外、人が来ない山の中だから 裸のまま外に出ても
大丈夫よ^^ 誰にも見られないわ」

そんなこと言いながら 唯ねぇちゃん σ(・・*)ぼくの着てるもの全部脱がせた

「じゃ 次は わたし Takaちゃん脱がせてよ」

唯ねぇちゃんの裸を見るの もちろんオナオナの手伝いさせられたりしてるから 初めてじゃないけど
こんな明るい 広い部屋で 唯ねぇちゃんの着てるもの脱がして裸にするなんて、ちょっとその状況に興奮しちゃって 大きくなってきちゃった 

「あは Takaちゃん 興奮してる^^  どう お姉ちゃんの考えた エッチな企画 気にいってくれた?」

「なんか どきどきしちゃうよ こんなところでお姉ちゃんの服脱がすなんて」

Tシャツや 短パン脱がされながら
「ここ 夜になると 蛍が見えるんだって  一緒にこのままの姿で 夜になったら蛍を見に
外に行ってみようね」なんて言ってる

唯ねぇちゃん 裸にされると 床にちらばったσ(・・*)ぼくと 自分の着ていたもの拾い集めて
「洗たく機に入れて 洗たくしちゃうね~ これで二人とも 着るものなくなっちゃったね (*'-'*)エヘヘ」
なんていって 持って行っちゃった

なんか 知らない部屋で 素っ裸でいるって すごく頼りないような 心細いような そんな気持ちになった^^;

「じゃ お昼つくるから ちょっとキッチンに来て 手伝ってくれる」って 唯ねぇちゃんが奥から呼ぶから
声のする方に行ってみたら

「(*ノノ)キャ お姉ちゃん・・・・ それって 噂に聞く 裸エプロンっていうやつですか」

「そそ どう? 似合う」

「いや 似合うとか・・・ あの・・・・」ってしどろもどろになっちゃった

「あは Takaちゃんに喜んでもらえて うれしい^^ 
すごく真っ赤な顔しちゃって そんなに刺激つよかった?」






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