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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その19

(・・*)。。oO(想像中)
でも 結局 同じ中学に通えたのは
σ(・・*)ぼくが中一で お姉ちゃんが 中三の 1年間だけで
σ(・・*)ぼくが 中二になるときには お姉ちゃん卒業して 高校にいっちゃった 

通学の時間も変わっちゃって 一緒に学校へ行く なんていうことできなくなっちゃった
σ(・・*)ぼく小学校に入ったときから ずっと一緒だったのにね 

でも 当たり前だけど そんなこと全然関係なく σ(・・*)ぼくの親からも、唯ねえちゃんの親からも
「あなたたち、本当にいつまでたっても仲がいいわねぇ」って言われるぐらい 「なかよし姉弟」だったし
小学生のときの約束 オナオナの処理は、ずっと唯ねぇちゃんが続けてくれていた 
お姉ちゃんのを手伝わされたりもしてたけどね 


σ(・・*)ぼくが、中学一年のときに お姉ちゃんの身長に追いついて 二年じゃ追い越して
三年じゃ もう 10センチ近くσ(・・*)ぼくの方が 背が高かった

「弟のくせに お姉ちゃんより背が高くなるなんて 生意気だ」なんて言ってたけど
唯ねぇちゃん 中学時代で 152センチぐらいになって あとあんまり伸びなくなっちゃったから
差は どんどんつく一方で  ちょっと見 唯ねぇちゃんと一緒に歩いてるの見ると どっちが年上だか
わからなくなってきてたんじゃないのかな


σ(・・*)ぼくが 中学三年 唯ねぇちゃんが 高校二年ぐらいになると 
唯ねぇちゃんの買いものに付き合わされるようになった 

「ねぇTakaちゃん 今度の土曜日時間ある? 服買いに行きたいんだけど つきあってくれない」

「σ(・・*)ぼくでいいの? 女の子の着るもんなんか興味ないし なんもわからんよ」

「いいのいいの Takaちゃんが一番 わたしのこと見てくれてるんだから そのTakaちゃんが見て
似合うなって思ってくれたら 一番安心できるから
ねぇ いいでしょ 一緒にいってよ~  なんかご馳走してあげるから  こんな美人のお姉さんとデートできる君は 幸せもんだよ」

まあ たしかに 高校いって ますます 唯ねぇちゃん かわいく そして いつも見ている 弟みたいなσ(・・*)ぼくが見ても まぶしく感じるほど 綺麗になってきてる
なんか近ごろ 唯ねぇちゃんとふたりで歩くの 気恥かしいんだよね

「べつに 土曜日用事ないけど」って言ったら

「ヽ(^◇^*)/ ワーイ じゃ いこいこ はい 決定 お願いね」

「え、まだ、行くとも何とも答えてないし」なんていうσ(・・*)ぼくの反論まったく聞かずに

「久しぶりの Takaちゃんとのデート 何着て行こうかな」なんていってる><

まあ いっか 唯ねぇちゃんあんなに喜んでるんだし


その土曜日が来た 朝9時ぐらいまで ぐずらぐずらベッドで寝ていたら 玄関の方で
お袋さんの 「あら 唯ちゃん おはよ えっ 何? Taka? あああの子まだ寝てるんだけど」なんていう声が聞こえてきた  

なんだよお姉ちゃん 朝から入れ込んでるな って思って 部屋から出て玄関にいくと
おめかしした 唯ねぇちゃんが立っていた 

なんか 正直 いつもの唯ねぇちゃんと違って 大人っぽく見えて いつも以上に綺麗に見えて
どきっとした

「え 何 お姉ちゃん もういくの?」って聞くと

「なんか 待ちきれなくなって準備できちゃったから きちゃった」なんていって ぺろんって舌なんか出してる唯ねぇちゃんがかわいく見えてしまった

「Taka あなたなぁに その格好 パンツとシャツだけって 唯ちゃんに失礼でしょ」なんてお袋に言われて
唯ねぇちゃんには パンツとシャツどころか 全部見られちゃってるんですけど(^^ゞ まあ 親には内緒だから

「ああ じゃあ お姉ちゃん ちょっと準備してくるから 待ってて」っていって出かける準備しに行った

「唯ちゃん Takaをどっかに連れて行ってくれるの 悪いわねぇ Takaのことよろしくお願いしますね
唯ちゃんかわいいから、彼とデートなんてあるんじゃないの いいの? せっかくの休みの土曜日Takaなんかが
付き合ってもらっちゃって」 なんて お袋言ってる

連れて行ってくれるって もうガキじゃねぇんだし ^^;
それに 唯ねぇちゃんの方から 強引にさそわれたのに ^^;

唯ねぇちゃんは おめかししてたけど σ(・・*)ぼく たいした服なんてもってないし
適当に いつものシャツ着て Gパンはいて 顔洗って 歯みがいて
「おまたせ~」って言って 唯ねぇちゃんのところにいくと

「はや 男の子って出かけるまでに 時間かからないのね」なんて変なところで感心してる

「じゃ 行ってくるね」ってお袋にいうと  

「唯ちゃんのいうこときいて 迷惑かけちゃだめよ 唯ちゃん、Takaのことよろしくお願いします」なんて完璧にガキ扱いしてくれてる 

唯ねぇちゃんも 「はい わかりました」なんて答えてるし 

「ほんと こうやって見てると 仲良し姉弟っていう感じね あなたたち、本当にいつまでも仲いいわねぇ」なんて、お袋にしみじみ言われて  ふたりして照れちゃった


「バイト代はいって お姉ちゃんきょうはリッチだから、お金はまかせてね  朝食まだでしょ、朝マックでもしていこうか」

なあんていうことで 最寄りの駅前で 朝食食べて、渋谷につれていかれたら 11時過ぎてた
なんか 周り みんなカップルばっかりで 
「なんか こんなところ 男ひとりじゃ かっこ悪くて歩けないね」って 唯ねぇちゃんにいうと

「あは そうでしょ よかったわね きょうは、こんな美人のお姉さんと一緒だから 胸張って歩けるでしょ」なんていう ^^;

「でも お姉ちゃんだもんなぁ 彼女じゃないし」

「あら そうかなぁ こうすれば十分恋人同士に見えると思うけど」っていって σ(・・*)ぼくの腕に、腕を組むようにしがみついて、頭なんか肩に乗せてきた  

「わ なにするの  あのお姉ちゃん 胸が腕に当たるんですけど」っていうと

「かわいい お姉ちゃんの胸があたったぐらいで どきどきしてるんだ
きょうは 久しぶりのTakaちゃんとのデートだし 恋人同士っていうことでいいじゃない
それとも、わたしとじゃいや?」なんて さびしそうな顔して言ってくるから

「いや んなことはないけど」って答えると

「よかった 普段は姉弟みたいにしてるけど 血がつながってるわけじゃないし 恋人だっていったって
おかしくないわよね」なんて言って、さっき以上にギュッと胸を押しつけてくる 

「ね~ お姉ちゃん それいいように使い分けてないか ^^; この前は Takaちゃんは、私の弟なんだからいうこと聞きなさい!って言って お姉ちゃんからしかられたばかりだぞ ^^;」っていうと

「あーら そんなことあったかしら」
なんていって とぼけるし

しばらく、唯ねぇちゃんに腕にしがみつかれながら歩いていると 唯ねぇちゃん急に 「やばっ」って小さな声でいって 腕にしがみつくのやめた

向こうから 唯ねぇちゃんぐらいの年齢の女の子が二人歩いてくるのが見えた

「あら 唯 きょうはどうしたの? 彼氏とデート?」って向こうから声かけてきた

「彼なんかじゃないわよ 隣に住んでる 弟分よ 買い物あるから 荷物もたせにつき合わせてるだけよ」

「あ~ 君が 唯がいつも言ってる 隣のTaka君かぁ 私たち唯のクラスメート よろしくね」

「ああ 唯ねぇちゃんのクラスメートなのかぁ よろしくぅ」

「あは 唯ねぇちゃんだって かわいいわね 君の話は、唯からしょっちゅうきかされてるわ」

「ちょっと ちょっと 余計なこといわないでよ」って 唯ねぇちゃん なんかあせってる

「ねぇ~ 唯、いくら声かけられてもみ~んな断っちゃうんだもんね で、男の子の話っていえば、Taka君のことばかり」

「あのねぇ いいかげんにしてよね」

「おっと こわ~~
デートのお邪魔になると悪いから いきましょ」

「ばか~ さっさといけ~」って 唯ねぇちゃん 二人の後ろ姿に叫んでるし

「まったく ばかなんだから あの二人ぃ」って しばらくプンプンしてた

「あの人たちも言ってたけど、なんでお姉ちゃん、声かけられてもみんな断っちゃうのさ
お姉ちゃんみたいにかわいかったら、幾らでも彼氏できるだろ」

「べつにぃ 気にいった子がいなかったからだけよ
さぁさぁ あいつらの言ったことなんて気にしないで デートデート」っていって、また腕にしがみついてきた

「ああ Takaちゃん、このお店 買おうかどうしようか迷ってる服があるの」っていってσ(・・*)ぼくを
その店にひっぱっていった

「いらっしゃいませ  ああ この前の。。。 あら きょうは、彼氏さんとお二人で^^」なんて店の人に
あいさつされた

「彼氏だって」って小さな声で、うれしそうに=*^-^*=にこっ♪ってわらって ぼくにささやいた

「きょうは この前の服、試着させていただこうと思って、せっかくなら感想聞けるといいなと思って
いっしょに来てもらったんです」

「ああ そうでしたか それじゃ こちらへ」っていって 唯ねぇちゃん試着室の方に連れて行かれた

もう一人の店員さんが
「では、彼氏さんの方は、こちらでお待ちいただいて」っていって、σ(・・*)ぼくを店の隅にあるテーブルに案内した

「いいですねぇ あんなかわいい彼女がいて うらやましいですよ」なんていいながら ジュースを置いて行った

しばらくして 
「試着 できたみたいですよ」って言われて 店員さんに案内されて行ってみると

試着を終えた 唯ねぇちゃんがいた

「どう Takaちゃん」っていって、試着した唯ねぇちゃんが姿見せた

思わず
「・・・・すげぇ   かわいい」って言っちゃった

「そか Takaちゃんがそういってくれるのなら 奮発して買っちゃおうかな これください
あのぉ 彼とデートの途中なんで、このまま着ていっちゃっていいですか」なんて言ってる

おいおい 彼って? いつのまにデートに変わったんだよ って思ったけど 唯ねぇちゃん
すごく喜んでるみたいだから黙ってた


なんか 新しい服を着て とってもかわいくなった唯ねぇちゃんに、腕組まれてあるくのがとても照れくさかった

そのあとも ゲーセンいったり カラオケいったり 唯ねぇちゃんお勧めのお店で食事したりして おもいっきり遊んだ

「あ~楽しかった 久しぶりに思いっきり遊んじゃった」

「σ(・・*)ぼくも楽しかった こんなに遊んだの久しぶり 一応受験生だからね」

「同じ高校通えるといいね」なんて 唯ねぇちゃん言ったけど 唯ねぇちゃんほど勉強できないから、同じ高校いくためには、ちこっと頑張らないと無理だった ^^;

「勉強も お姉ちゃん教えてあげるから がんばろ」って言ってくれた

「なんだよ その勉強『も』って  まあ ほかにもいろいろ教えてもらったけっど^^;」

「あは ^^;  じゃ、きょうはもっと別のこと教えてあげようか 寄ってく?」っていって唯ねぇちゃん立ち止まったのは

「あのぉ お姉ちゃん ここラブホ じゃないですか ^^; さすがに中学生は まずいっすよここは」ってまじ
びびっていったら

「(⌒▽⌒)アハハ! 本気にしてる かわいい 冗談よ 
さすがにTakaちゃんには、まだ早いわ^^」

「お姉ちゃんだって、まだ高校生じゃん」

「あはは Takaちゃんよりは、大人だけどね^^」

家に帰る途中 いつもの公園の前通った時 
「ここならいいでしょ ちょっと寄って行こう」って唯ねぇちゃんにいわれて

いつものベンチに二人すわったら

「きょうは 楽しかったありがと 
Takaちゃん 好きだよ」っていって キスされた

「Takaちゃん ここ数日やってないから、そろそろ大変でしょ 
きょうのお礼に出してあげるね」っていって σ(・・*)ぼくのズボンのチャックおろして
大きくなってるおちんちん 外に出してしごきはじめた

「さすがに よくご存じで ^^;」
最近は σ(・・*)ぼくもお姉ちゃんのを触ってあげることになってる
唯ねぇちゃんのも かなり濡れてた

キスしながら お互いのを刺激し合って 
ふたり ほとんど同時にいっちゃった






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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 おなさなじみ お姉ちゃん

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