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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その15

延長戦~~~
延長戦~~
っていうのは 唯ねぇちゃんの σ(・・*)ぼくのおちんちん触っていたずらしたい~~
っていう気迫が 空回りしたのか 
簡単にσ(・・*)ぼくが 勝った

「やん  負けちゃった  Takaちゃんに裸みられちゃう (*ノノ)キャ
でも 約束だもんね はい Takaちゃん お姉ちゃんのパンツ脱がせて」っていってσ(・・*)ぼくの方にきた

なんか 自分が脱がされるより どきどきしながら 唯ねぇちゃんのパンツに手をかけて
ゆっくりと下におろしていくと

「あ・・・ お姉ちゃん 毛がある」

「そりゃそうよ もう 中学二年生だもん
Takaちゃんとは違うわよ」

「そうなんだ お姉ちゃん もう大人なんだ」

そのままもっと下におろしていくと 唯ねぇちゃんの女の子の筋が 見えた
一緒にお風呂はいっていたころは おけ毛はえてなかったし もっと 唯ねぇちゃんの女の子の筋も
小さかったよな なんて思いながら もっとパンツさげてくと

「あれ お姉ちゃん・・・
おしっこしちゃったの ぱんつ濡れてる」

「ちがうわよ 女の子 エッチなこと考えたり されたりして興奮すると 女の子の中からエッチなお汁が出てきちゃうの Takaちゃんたちが エッチなこと考えたり されたりして興奮すると おちんちん大きくなっちゃうのと同じよ」

「そうなんだ・・・・ しらなかった」
唯ねぇちゃんも 興奮してくれてるんだ って思うとなんかうれしかった

唯ねぇちゃんのパンツ 足首までおろして パンツを抜いて 唯ねぇちゃんの姿みると

綺麗だった クラスの女の子のプールのときの着替えのとき 裸みちゃったことあるけど
やっぱり 同級生の裸とちがって 二歳上のお姉さんの裸は 子どもっぽいところまだ残ってるけど
でも 小学生のσ(・・*)ぼくには 十分大人の女性の身体に見えた

思わず

お姉ちゃん 綺麗」っていうと

本当に うれしそうに=*^-^*=にこっ♪ っとわらって
「胸もまだ あんまりないし お尻も小さいし 
でも Takaちゃんが そういってくれて うれしい」

しばらく お姉ちゃんの裸に見とれていると

「ねえ どうしても Takaちゃんのおちんちん触って いたずらしてみたいな
延長戦の第二回目 やろ

もし お姉ちゃんが勝ったら Takaちゃんのおちんちん 好きにさわらせて
Takaちゃんが 勝ったら お姉ちゃんの身体 触っていいから」

唯ねぇちゃんと 同じ部屋で 二人とも裸になってて 
もし負けて 唯ねぇちゃんにおちんちんさわられても もういいか なんていう気になっちゃって
思わず

「うん いいよ」って 答えちゃってた


唯ねぇちゃん うれしそうに =*^-^*=にこっ♪っと笑った

延長戦の二戦目は
唯ねぇちゃんの裸や 唯ねぇちゃんの女の子の縦筋みちゃってり 毛がはえてた なんていうこと
頭かけめぐっちゃって 全然勝負にならなかった

「ヽ(^◇^*)/ ワーイ 勝ったぁ うれしいなぁ Takaちゃんのおちんちんにいたずらできる^^」
って とっても嬉しそうにしてるから  なんか 思わず お姉ちゃんよかったね なんて思っちゃった^^;


「さあ Takaちゃん こっちにきて お姉ちゃんのベッドにあおむけになって 寝て、おちんちん触らせてよ」

唯ねぇちゃんがいつも寝ているベッドに 裸のまま 仰向けに寝た
当然 大きく立ったままのおちんちんは 天井向いて つくしのようににょきっと立ったままだった

「へええ 男の子のおちんちんって 立っちゃうと横になっても 立ったままなんだ
じゃ 触るね (*'-'*)エヘヘ」っていうから

「うん いいよ どうぞ」っていうと

「ありがと」って言って ゆっくりとなでるように触りだした

「すごい これ 骨なんかないよね すごく固い
右にもっていって 手を話しても ぷるんって 元の位置にもどっちゃう おもしろい」なんて言いながら
ほんとうに いたずらっていう感じで遊んでた

そのころ まだ オナなんてしらなくて
エッチなこと考えたり すると大きくなるし 自分で触っても大きくなって
むずむず 気持ちよくなるんで 自分で触るぐらいのことはしてたけど

でも 初めての異性  それも大好きな唯ねぇちゃんの手で しかも唯ねえlちゃん裸で触られて
じぶんで触るより 数段 むずむずって 気持ちよくなってた

「Takaちゃんのおちんちん すこし 剥け出して 大人のおちんちんになる準備はじめてるのね」

「なんか 急に おちんちんの先っぽ 前は皮かぶって1センチも見えてなかったのに 最近2センチぐらい見えるようになって 心配してたんだけど」

「ああ 大人になると おちんちんのさきっぽ 全部皮が剥けて 見えるようになるのよ
心配しなくていいわ

ちょっと 剥いてみようか 痛かったら言ってね」

唯ねぇちゃん そういうと ゆっくりおちんちんの先っぽの皮をおちんちんの根元の方にひっぱっていって
おちんちんの先っぽが見えるようにしていった

「おねがい ゆっくりやってね ちょっと痛いかも」

「すこし我慢してね」

そういった次の瞬間 ぴりっとおちんちんに痛み感じた

「剥けた 
あは 生意気~~ 小学生のくせして 剥けて 大人のおちんちんしてる」って言って 喜んでた

「いままで 皮かぶってたんだからしかたないけど ちょっと汚れあるから お掃除してあげるね
いままで 皮で守られていた部分だから 刺激強いかもしれないけど ちょっと我慢してね」
そういって 綿棒や アルコールなんかつかって 綺麗に掃除してくれた

「よかったわね Takaちゃんのおちんちん ちゃんと剥けるよ
大きくなると 剥けなくて 心配してる男の子って結構いるんだから
Takaちゃんは 大丈夫だよ

ねえ Takaちゃんは オナオナってしたことないの?」

「オナオナ?」

 
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