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妄想ストーリー お姉ちゃん偏 その14

血つながってなくてもいいから お姉ちゃんってほしいね ^^;
三回戦も激戦になった ^^;

「普段なら お姉ちゃん この辺であきらめてるだろ>< きょうは頑張るなぁ」

「そりゃそうよ 乙女の裸がかかってるんだから あっ Takaちゃんすきあり!」

「あ・・・ やべ・・・」

「ヽ(^◇^*)/ ワーイ 勝った 逆転勝ち~~ うれしいなぁ」

「くっそぉ 勝ったと思ったのにぃ><」

「さあて どっち脱ぐの シャツ? それともズボン?」

ズボン 脱がされると 大きくなってるの唯ねぇちゃんに見られちゃって恥かしいと思ったから

「シャツ 脱ぐ」って答えた

「Takaちゃんの上半身の裸 見れる^^ ほらほら手を上げて うん そうそう
はい 脱がした 戦利品 二つ目~~」

そのあと しげしげとσ(・・*)ぼくの身体見ながら

「へえええ Takaちゃん 大きくなったわね~ 胸板もだんだん厚くなってきてるね」
なあんていうから 急に恥かしくなって

「そんなに 見ないでよ><」っていうと

「ばっかねぇ Takaちゃんのそんな格好、何度も見てるわよ 先週だって、一緒にプール行ったじゃない」

「・・・ あ そっか・・ なんか 恥かしいだよな お姉ちゃんの部屋で脱いでると ^^;」

「あはは そんなもんかもね^^
じゃ 四回戦いこうか」


四回戦は、途中 唯ねぇちゃんの失敗があって、結構楽勝で勝てた

「やった~ これからも こんな感じで楽に勝てるといいんだけど」

「あ~あ 失敗しちゃった 
脱がなくちゃね・・・  ブラいきなり取って 胸見せるわけにいかないから
スカート脱がせてくれる」

なんか そういわれて 思わず つばをごくんと飲んじゃった
唯ねぇちゃんの部屋で お姉ちゃんとふたりっきりで お姉ちゃんのスカート脱がすなんて・・

どきどきしながら σ(・・*)ぼくの目の前に立っている
唯ねぇちゃんのスカートの腰の部分に手をかけて スカートを脱がせていった
太ももから ひざ 脚 足首から スカートを抜いて 上の方をみて 唯ねぇちゃんの格好を見ると
ブラとおそろいの ピンク色のパンツをはいてる姿が見えた

「あはは なに赤くなってるのよ  このスタイルだって、先週初めて買ってみたビキニ姿 プールに行ったときにTakaちゃんに見せてあげたじゃない それと同じよ」

「うん たしかに・・・
でも ここお姉ちゃんの部屋だし・・・  水着じゃないし・・・」

「さて そろそろ負けられないな・・・・
五回戦いこうか」


五回戦は そろそろ負けられないっていう唯ねぇちゃんの気迫が空回りしたのか
結構 四回戦に続いて 楽勝で σ(・・*)ぼくが勝っちゃった 

「いや~~ん♪ 簡単に負けちゃった~
しかたないなぁ いきなりパンチュ脱ぐわけにいかないから Takaちゃんブラとって」
って言ってきた

「本当に 脱ぐの? いいの?」

「うん だってそういうルールで始めたんだし
だから Takaちゃんも負けたら 脱いで お姉ちゃんに見せるんだよ」

「・・・うん」 っていって
どきどきしながら 生まれて初めて 女の人のブラジャーに手をかけて、外した

唯ねぇちゃんの 綺麗な胸が見えた

「く~ 恥かしいなぁ でも せっかく脱いだんだから ちゃんと見てね
どう お姉ちゃんの胸 まだ あんまり大きくないけど」

「白くて とっても綺麗」としか 言えなかった

「そ^^ ありがと
じゃ 六回戦いこうか   
これで わたしが負けると 裸にされちゃうわね  がんばらなきゃ^^」


大好きな唯ねぇちゃんが パンイチになって σ(・・*)ぼくの目の前いるって思ったら
興奮しちゃって 胸がどきどきどきどきして あそこが大きくなっちゃって
胸を出しながらゲームしてる お姉ちゃんが気になって 気になって
ゲームどころじゃなくなってた

六回戦は 簡単にσ(・・*)ぼくが負けた


「ヽ(^◇^*)/ ワーイ 勝った 勝った よかった 最終決戦までもってこれた
はい じゃ Takaちゃん ズボン脱がしてあげるからこっちにきて」

唯ねぇちゃんの前に立つと

「そういやさぁ Takaちゃんがまだ幼稚園児のころ こんなふうにズボン脱がせてあげて、よく一緒にお風呂入ったわよね^^  またそのうち 一緒にお風呂はいろうか^^」なんていいながら ズボンのボタン外して
チャックをおろして ゆっくりとσ(・・*)ぼくのズボンを脱がしていった

「あれぇ^^ Takaちゃん すごい 大きくなってる (^ー^* )フフ♪ 興奮してくれてるんだ
なんか うれしいな」なんていうから とっても恥かしくなって

「見ないでよ>< はずかしいよ」

「じゃあ 最終決戦いこうか^^ どっちが負けても 裸になっちゃうね Takaちゃんのその大きくなったの直接見たいなぁ」

なんて唯ねぇちゃん パンイチの格好でいうから
前のゲームと同じように 唯ねぇちゃんの胸が気になって それから 大きくしてるの見られちゃったのに
動揺して ゲームに実が入らなくて

簡単に負けた

「ヽ(^◇^*)/ ワーイ 逆転勝ち~~ Takaちゃんの大きくなったおちんちんを直接見れる~
はい こっちにきて お姉ちゃんの目の前に立って」って言われた

「本当に 脱がないといけないの?」

「ここまで来て 何言ってるのよ~ ルールは守らなきゃ 
ほら 早くいらっしゃい」っていわれて

 ひざを折るような形で
ちょうど σ(・・*)ぼくの おちんちんの高さに 顔を持ってきて ゆ~っくりとσ(・・*)ぼくのパンツ
脱がし始めた

大きくなった おちんちんがぽろんと 唯ねぇちゃんの前に顔を出した 
そのまま 唯ねぇちゃんは パンツおろしていって 足首から パンツを抜いて
σ(・・*)ぼくを 素っ裸にした

思わず恥かしくなって 手でおちんちんを隠そうとすると

「ほら だめ 隠しちゃ ちゃんと見せなさい

へえええ Takaちゃん大きくなったわね 最後にみたの 小学校の低学年だったもんね^^
お姉ちゃんのこと見て こんなに大きくしてるの?」

「うん お姉ちゃん 綺麗だから」

「(^ー^* )フフ♪ うれしい 
最初は Takaちゃんのおちんちん見たいな 見るだけでいいなって思って始めたんだけど
こうやって 実際に見てみると 触っていたずらしたくなっちゃったな

延長戦やらない? もしお姉ちゃんが勝ったら Takaちゃんのおちんちん触らせて
もちろん Takaちゃんが勝ったら お姉ちゃん脱ぐから  

お姉ちゃんの裸 みたいでしょ」っていじわるっぽい笑顔でいうから つい

「うん」って答えちゃった

「じゃ 決まり 延長戦~~」

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theme : ***官能小説*体験談*h小説***
genre : アダルト

tag : 妄想 おなさなじみ お姉ちゃん 見せっこ

comment

Secret

パンツからポロンと大きくなったものが出てきたら、私が耐えられなくなるかも(≧▽≦)
口開いちゃいます(笑)

Re: タイトルなし

(⌒▽⌒)アハハ!
もう 条件反射になってますか (≧m≦)ぷっ!

でも たしかに パンチュから女の子のものがでてきたら 耐えられなくなって ぺろんと
しちゃうかも ^^;

ぶらから ポロンと出てきたら 口開いちゃうかも (*ノノ)キャ
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