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妄想ストーリー 学園もの その23

やっと最後のクラスのE組まで、話しが進んできました C=(^◇^ ; ホッ!


結衣 「いよいよ夏休み最後の水曜日になっちゃったわね」

舞 「絵里ちゃんのお仕置きも、もうE組を残すだけね」

結衣 「絵里ちゃんのおかげで、結構有意義な夏休みだったわよね 絵里ちゃんにいろんな姿見せてもらえて」

舞 「うん 結構興奮しちゃった」

結衣 「やだぁ 舞 あなたSっけあるんじゃないの?」

舞 「あはは だって絵里ちゃんの反応見てるの楽しいんだもん」

結衣 「さてE組の担当は、早苗だったね 
ああ E組の教室にみんなもう来てるみたいね」

舞 「E組の教室 机全部片付けられているし 教室でやるみたいね」

早苗 「ようこそ 結衣、舞 きょうはよろしくぅ
舞の撮影したA組から、先週のD組までのビデオ全部見せてもらって うちのクラスじゃどうしようって
ずっと考えてきたんだけど なんかもうほかのクラスに全部やりたいこと先にされちゃったっていう感じで^^
うちのクラスは、もうシンプルにいこうと思ってます」

結衣 「へえええ シンプルって? ああ 絵里ちゃんが来た 
せっかくだから 絵里ちゃんの前で きょうのお仕置きの内容発表してもらいましょうか」

舞 「E組のみなさん 本日のヒロインの登場です 拍手でお迎えください」

絵里が E組の教室の扉を開けてはいると 拍手が起こった
拍手とともに

「絵里ってかわいいよな」
「おれ 前からかわいいなと思ってたんだ」
「こんなかわいい女の子の裸が見れるんだ」 

こんな声が聞こえてきた

早苗 「着て早々だけど 時間もないので 絵里ちゃん着てるもの全部脱いでもらえるかしら」

早苗の言葉を聞いて クラス中の生徒から わぁ という歓声があがった

早苗 「どうする 男の子たちに脱がせてもらう? それとも自分で脱ぐ」

絵里 「・・・・・ 自分で脱ぎます・・・・」

早苗 「そう じゃ もたもたしてないで さっさと全部脱いで 素っ裸になってね」

一分後には、絵里は 靴 靴下 制服 ブラ、パンティ全てを脱いで E組の教室で E組のクラス全員の視線が集中する中で 全裸で立っていた

「本当に おけ毛がないんだ」という声を聞いて 恥かしい姿にされた下半身に視線が集中しているのを知って、おまんこがまた濡れてくるのを感じていた

早苗 「もうA組からD組までの 四クラスで素っ裸やそのおけ毛のないおまんこ晒しつづけて、恥かしい格好見せてきたんだから、もう素っ裸さらしても、恥かしくなくなってきてるんじゃないの?」

絵里 「いいえ そんなことありません 恥かしいです」

早苗 「そうなんだぁ もうE組なんかに順番が回ってきたときは 裸見せるの慣れちゃっていて、恥かしくない状態になってきてるのかと思ってた

でね きょうはもう シンプルに行こうと思って
絵里ちゃんには、これからの数時間 「いきつづけて」もらおうと思って  いくことだけ許してあげるわ

さあ まず 絵里ちゃんのオナニーショーから 始めてもらおうかしら 
いやだっていうのなら 男の子たちに絵里ちゃんの身体、自由にいじってもらって、いかせるけど
どうする 自分でする それとも 男の子たちにやってもらう?」

結衣 「絵里ちゃんが選べるのは 自分でやるか 男の子たちにやってもらうかのどっちかよ どうするの
黙っていると 自動的に男の子たちにやってもらうことになるけど」


真っ赤な顔をして うつむいていた絵里は 小さな声で
「自分でやります」と答えた

早苗 「そう 自分でやりたいのね  じゃ その場所で座って みんなに向かって 大きく股広げて おまんこ見せて オナニショーやってみせて さあ始めて」

絵里は 教壇の前に しゃがみこんで 脚を広げた

「おまんこが見えた」
「すげぇ」
「なんか もう光って なかからなんか出てきてるみたいだな」
「あのお汁が潤滑油の役目するんだぜ」
「そうなんだ」

そんな男の子たちの声を聞きながら 絵里は自分の指を おまんこに近づけて
いつもするように オナニーを開始した


絵里の口から 「恥かしい」という声が漏れた


早苗 「へえ 絵里ちゃんのオナオナって ずいぶんクリちゃんのところいじるのね
どう 気持ちいいの」

絵里 「・・・・・・・ はい」

早苗 「いくときは いくってちゃんと言ってからいかないとだめよ みんな絵里ちゃんがいついくか楽しみにしてみてるんだから 勝手にいったら ゆるさないからね」

絵里 「・・・・・はい   わかりました  いくときは 言います」と真っ赤な顔をして うつむきながら答えた


はぁ はぁ という絵里の呼吸と 絵里の身体からたてる ねこが水を飲む時のような ぴちゃぴちゃという音が教室に聞こえるようになってきた

「俺 女の子のオナニー見るの はじめて」
「おれも」
という男子生徒とは対照的に

「いやだぁ わたしとても恥かしくて いくらやれっていわれても こんなことできないわ」
「みんなにみられてやるなんて ねぇ 恥かしくないのかしら」
「あんなに濡らしちゃって」
と ひそひそと話す 女子生徒の声の方が 絵里は 聞くのがつらかった


しかし そんな姿を見られて オナニーをしている自分の姿を想像して 思わず興奮してしまっている自分に気が付いていた

絵里 「ああ だめです いきます いく いきます ごめんなさい」

そう言って 絵里は 指の動きをとめ 数秒後に 身体にけいれんを起こすように 数度 びくっ びくっと
動いて 静かになった

早苗 「はい まず一回目ね  どうするまだ、自分でやる? それとも、女の子のオナオナを始めてみて、興奮しちゃってる 男の子たちにお願いする?」

絵里 「はぁ はぁ 自分で・・・   自分でできます」

早苗 「そうなんだ まだ自分で オナニーショー見せたいのね
いいわよ じゃ 二回目 早速始めて」


絵里は、ゆっくりと おまんこに手をやり
二度目のオナニーをはじめた

「すげぇ 女の子って 連続でできるんだ」
「男の場合は 一回だしちゃうと 連続ってきついよな」
「うん もういいっていう感じになっちゃうんだけど」


そんな言葉をあびせられながら  絵里は、一度目より時間をかけて
二度目の絶頂を迎えようとしていた

絵里 「いくいく いきます」

早苗 「ちゃんと 絵里のいくところみてくださいってみんなにお願いしなさいね」

絵里は言われるままに 誘導尋問にでもかかったように 大きな声で

「いきます 絵里のいくところ見てください いく いく いっちゃう~」と言いながらまた 身体を痙攣するようにして 静かになった


早苗 「はい 二度目 
三回目はどうする? まだ自分で頑張れる? それとも男の子たちにお願いする?」


絵里 「はあ、、 自分で・・・はぁ はぁ やります・・・・・・」


早苗 「あらぁ 頑張るのね」

結衣 「そうなのよ 絵里ちゃんってこう見えて がんばりやさんなの」

早苗 「そうなんだ じゃ どこまで頑張れるのか 見せてもらいましょう
じゃ 三度め始めて」


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